きちんと保護シートを貼る人には向かない話ですが、案外楽しい利用方法な気がします。
2011/11/01
2011/09/15
2011/07/24
Flash11をDebian Lenny上のchromeで利用する
Debianの中でも既に時代遅れなので、情報がねーw
つーことで簡単だけどメモ。
ここから自分の環境にあった(32bit/64bit)tar.gzを拾ってきて解凍します。解凍されたlibflashplayer.soを/usr/lib/mozilla/pluginsにコピーするだけで、chrome君は盗み読みして動いてくれます。インストールされたか確認したい場合は、ロケーションバーにabout:pluginsと入力しましょう。
今使ってますが、64bit版凄く安定した気がします。
2011/07/16
ostreamの無効化
cppllを眺めていると、デバッグ出力用のコードを無効化にする話が議論されていました。[cppll:13624]
コード自体はいろいろあったのですが、その中の一つが次のコード。
#ifdef DEBUG #define DOUT std::cout #else #define DOUT 0 && std::cout #endif DOUT << "debug" << std::endl;このコードのうまいところは、0 &&の残りが評価されないところらしい[cppll:13648]。dead-code eliminationというらしい。
何が凄いって、次のコードがgcc 4.4.5で-pedantic-errors -O0オプション付きでコンパイルできた。
bool f(); // 宣言だけ
int main() {
if (false && f()) {
} else {
std::cout << "きえたよ" << std::endl;
}
}
皆いろんなノウハウ持ってるなぁ...。
2011/07/13
2011/07/04
2011/06/29
2011/06/20
2011/06/16
2011/06/10
Excel 2010でグラフの描画が遅くなる問題について
Excel 2010の描画や再計算の動作が重いというのはよく言われる話のようですが、
特定のケースで非常に描画が重くなることがあるようです。
●グラフ中での破線の使用に注意
例えば散布図で破線のグラフを書いた際に、
グラフ外にはみ出た部分までどうも破線の描画処理をやっているようで、
1) 破線のグラフを書く
2) 軸の範囲をその一部の狭い領域だけにする
と、描画処理を行う線分の数が激増するため、描画処理が滅茶苦茶重くなって
PCがフリーズしたように感じられるケースがあります。
なかなか原因に気づきづらいので破線の使用は要注意です。
特定のケースで非常に描画が重くなることがあるようです。
●グラフ中での破線の使用に注意
例えば散布図で破線のグラフを書いた際に、
グラフ外にはみ出た部分までどうも破線の描画処理をやっているようで、
1) 破線のグラフを書く
2) 軸の範囲をその一部の狭い領域だけにする
と、描画処理を行う線分の数が激増するため、描画処理が滅茶苦茶重くなって
PCがフリーズしたように感じられるケースがあります。
なかなか原因に気づきづらいので破線の使用は要注意です。
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