http://www.forest.impress.co.jp/docs/news/20090826_310816.html
> また26日、無償で利用できる開発環境「Turbo Explorer」の公開が終了され、すでに同社のWebサイトではダウンロードできなくなっている。
うわーん,BCB6のプログラム Turbo Explorerでコンパイルできるようにしてたのにー!
2009/08/30
2009/08/29
ExpressでFFFTP
たいした話ではないが
#include "afxres.h"
を
#include <windows.h>
#define IDC_STATIC -1
に変更
プロジェクトのプロパティ→構成プロパティ→マニフェストツール→入力と出力→埋め込みマニフェストを”いいえ”に設定
でFFFTP-1.96dのソースコードがコンパイルできました。
続きはまた今度
http://ameblo.jp/oregano-blog/day-20090720.html
http://forum.minidx.com/thread-8-1-1.html
#include "afxres.h"
を
#include <windows.h>
#define IDC_STATIC -1
に変更
プロジェクトのプロパティ→構成プロパティ→マニフェストツール→入力と出力→埋め込みマニフェストを”いいえ”に設定
でFFFTP-1.96dのソースコードがコンパイルできました。
続きはまた今度
http://ameblo.jp/oregano-blog/day-20090720.html
http://forum.minidx.com/thread-8-1-1.html
2009/08/26
Live Messenger @ XP64
2009/08/19
意外に多いC#ユーザ?Javaユーザは減少?
プログラミング、平日にはC#とJava、週末にはPythonとRubyを使う? @ /.J
上記タイトルより、このグラフにあるC#ユーザの多さ・Javaユーザの減少に驚かされる。
日本もいずれそうなって行くんだろうか…。
上記タイトルより、このグラフにあるC#ユーザの多さ・Javaユーザの減少に驚かされる。
日本もいずれそうなって行くんだろうか…。
2009/08/17
CentOS 4.7のネットワーク設定をDHCPクライアントにする方法
/etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-eth0を編集。
ネットワークデバイスを再起動。
何回やっても忘れてしまうのでメモ。
DEVICE=eth0
BOOTPROTO=dhcp
HWADDR=XX:XX:XX:XX:XX:XX
ONBOOT=yes
TYPE=Ethernet
ネットワークデバイスを再起動。
# /etc/init.d/network restart
何回やっても忘れてしまうのでメモ。
2009/07/28
2009/07/24
shutdownコマンドをsudoに登録
システムを停止するたびに特権ユーザになるのが面倒なのでsudoで実行できるように変更した。
# visudo
# Allows members of the users group to shutdown this system
%users ALL=/sbin/shutdown -h now
これで一般ユーザでも停止できる。
セキュリティ的にはあれだが、家のサーバなんでいいだろう。
2009/07/08
ネットで個人献金を――楽天が新サイト、1000円から受け付け
ネットで個人献金を――楽天が新サイト、1000円から受け付け
戦時中、図書館に保管されている本の貸し出しリストを使って、戦争に反対しそうな人達を取り締まったことがあるそうです。その反省から、図書館では書籍と個人情報の関連付けをできるだけ結びつけない文化があるそうです。
楽天のこの仕組みはそれ以上の個人の思想のデータを保存すると思います。
文明の進歩なのか、同じ過ちを繰り返しているのか疑問があります。
戦時中、図書館に保管されている本の貸し出しリストを使って、戦争に反対しそうな人達を取り締まったことがあるそうです。その反省から、図書館では書籍と個人情報の関連付けをできるだけ結びつけない文化があるそうです。
楽天のこの仕組みはそれ以上の個人の思想のデータを保存すると思います。
文明の進歩なのか、同じ過ちを繰り返しているのか疑問があります。
2009/07/05
情報セキュリティスペシャリスト
ラッキーなことに受かりました。
勉強自体は楽しかったのですが、試験の問題はかなり資格の価値に疑問を感じるものでした。
もうちょっと技術よりなものが良かったなぁ…。
勉強に使った本の紹介をば。
読んでいて一番面白かった本。ただし、資格を取るという点においてはこの本は的外れすぎます。初年度だから著者もどういう問題を作ればいいかわからなかったんでしょうが…。
受かったのはこの本のおかげかな。ただ、本がいいというより、この本に載っていた過去問と似たような問題が出たってだけだと思います。
結論。
過去問やれば何で勉強してもよしw
勉強自体は楽しかったのですが、試験の問題はかなり資格の価値に疑問を感じるものでした。
もうちょっと技術よりなものが良かったなぁ…。
勉強に使った本の紹介をば。
読んでいて一番面白かった本。ただし、資格を取るという点においてはこの本は的外れすぎます。初年度だから著者もどういう問題を作ればいいかわからなかったんでしょうが…。
受かったのはこの本のおかげかな。ただ、本がいいというより、この本に載っていた過去問と似たような問題が出たってだけだと思います。
結論。
過去問やれば何で勉強してもよしw
2009/06/27
Oracle 10g ExpressをDebian 5.0.1 lennyにインストール
Oracleのレポジトリを/etc/apt/souces.listに追加する。
公開アーカイブの鍵を追加する
オラクルの設定をする。
Oracleを操作するユーザの.bashrcに以下の行を追加して、必要な環境変数を設定する。
.bashrcを再読み込みさせる。
これでSQL*Plusが使えるようになっている。SYSDBA権限でログインしてみる。
以上。
deb http://oss.oracle.com/debian unstable main non-free
公開アーカイブの鍵を追加する
$ wget http://oss.oracle.com/el4/RPM-GPG-KEY-oracle -O - | apt-key add -
$ apt-get update
$ apt-get install oracle-xe
オラクルの設定をする。
$ /etc/init.d/oracle-xe configure
Oracle Database 10g Express Edition Configuration
-------------------------------------------------
This will configure on-boot properties of Oracle Database 10g Express
Edition. The following questions will determine whether the database should
be starting upon system boot, the ports it will use, and the passwords that
will be used for database accounts. Pressto accept the defaults.
Ctrl-C will abort.
Specify the HTTP port that will be used for Oracle Application Express [8080]:
Specify a port that will be used for the database listener [1521]:
Specify a password to be used for database accounts. Note that the same
password will be used for SYS and SYSTEM. Oracle recommends the use of
different passwords for each database account. This can be done after
initial configuration:
Confirm the password:
Do you want Oracle Database 10g Express Edition to be started on boot (y/n) [y]:
Starting Oracle Net Listener...Done
Configuring Database...Done
Starting Oracle Database 10g Express Edition Instance...Done
Installation Completed Successfully.
To access the Database Home Page go to "http://127.0.0.1:8080/apex"
Oracleを操作するユーザの.bashrcに以下の行を追加して、必要な環境変数を設定する。
# environmental variables for oracle database
. /usr/lib/oracle/xe/app/oracle/product/10.2.0/server/bin/oracle_env.sh
.bashrcを再読み込みさせる。
$ source .bashrc
これでSQL*Plusが使えるようになっている。SYSDBA権限でログインしてみる。
$ sqlplus sys as sysdba
以上。
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